釣りキチ三平

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【「釣りキチ三平」の概要】
名称:「釣りキチ三平」
利用料金:無料(「釣りキチ イラスト集」を無料でダウンロードいただけます。各巻は有償となります。)
iTunes URL:https://itunes.apple.com/jp/app/tsurikichi-sanpei/id521677295?l=ja&ls=1&mt=8
※「釣りキチ三平」は、iPhoneでもiPadでも最適なUIでご利用いただけるユニバーサルアプリです。
内容:「釣りキチイラスト集(無償)」、「釣りキチ三平」第1集から第39集(有償)、「釣りキチ三平 平成版」第1集から第12集(有償)

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釣りブームの先駆けとなった「釣りキチ三平」が電子書籍となってiPhoneアプリに登場!精緻な自然描写と魚や動物たちの動きは、釣り好きには堪えられない。

■「釣りキチ三平」
東北の山間に育った釣り好き少年・三平三平は、天性の才能で幻の大魚を釣り上げていくが、名釣竿職人の祖父・三平一平やプロ釣り師・鮎川魚紳に導かれ、日本だけでなく、海外でもさまざまな釣りに挑戦していく。釣りに対する三平独特のひらめきには、専門の漁師たちも顔負けである。
作者自身が実際に取材して描いた作品だけに、その臨場感は迫力に満ちている。
1973年に始まった作品は大好評を博し、単行本は全67巻となり、さらに平成版「釣りキチ三平」も全12巻に及ぶ。1980年にTVアニメ化、2009年には滝田洋二郎監督によって映画化もされた。釣り人の永遠のバイブルとされている。

■著者:矢口高雄
1939年、秋田県横手市増田町生まれ。町の中心から20キロも離れた奥羽山脈山間の大自然の中で育つ。手塚治虫に憧れた少年時代の漫画熱がさめやらず、31歳で12年間勤めた銀行を辞め、妻子を残して単身上京、漫画家としては遅いスタートを切る。1973年「釣りキチ三平」連載開始。同年「幻の怪蛇 バチヘビ」を発表、翌74年、この2作品で「講談社出版文化賞」を受賞。76年には「マタギ」で「日本漫画家協会賞大賞」受賞。1995年に漫画家生活25年を記念して故郷・増田町に「まんが美術館」もオープンした。その後、秋田県横手市功労賞、秋田県文化功労賞等も受賞している。
「釣りバカたち」「おらが村」「マタギ列伝」「ニッポン博物誌」「ふるさと」「やまびこ」「蛍雪時代」「9で割れ」等、多数の作品がある。

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【会社概要】
商号:タイムカプセル株式会社
所在地:〒500-8833 岐阜県岐阜市神田町6-7-2 こがねビル4F
Tel:058-214-9760(代表) Fax:058-214-9761
代表者:相澤謙一郎
事業内容:アプリ開発支援プラットフォーム『タイムカプセルソリューション』事業、GIFUアプリデザイン センター事業
URL:http://timecapsuleinc.org/

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